パネルを並べ、ケーブルをつなぎ、基礎を打つ。
太陽光発電で培った工程の“ほとんど”が、そのままLEDビジョン施工に活きます。
閑散期の遊休を、通年の安定収益へ。
市場の成熟とともに、これまでの稼ぎ方だけでは伸ばしにくくなってきた——そんな声を多くいただきます。
FIT・FIPの価格下落で、同じ手間でも残る利益が小さくなってきた。
繁忙と閑散の差が大きく、閑散期は人員も機材も稼働しきれない。
「次の事業」を探してはいるが、ゼロからの参入は投資も不確実性も大きい。
電気工事・基礎・施工の確かな技術を、別の収益にも転用できないか。
LEDビジョンは、太陽光と工程が驚くほど似ている新規事業です。
いまある技術・人員・重機をそのまま活かせるから、ゼロから始める必要がありません。
そして広告需要は季節を選ばない——閑散期を埋める「通年の仕事」になります。
新しく覚えることは、ごくわずか。左の「いまの工程」が、右のLEDビジョンにどう対応するか——並べて見てください。
※下記の数値はモック用のイメージです。掲載時は自社実績または出典付きデータに差し替えてください。
広告・サイネージ需要は季節に左右されにくく、太陽光の閑散期を埋める仕事になります。
映像機器という付加価値領域。施工単価・粗利はパネル工事より高い傾向があります。
設置後の保守・コンテンツ更新で、継続的な収益も積み上げられます。
製品の調達から技術サポート、アフターまで。上流はすべてLEDYが担います。
深圳Dazhi Display社との合弁による、安定供給とコスト競争力。仕様に合わせた製品を手配します。
仕様設計・見積作成・施工マニュアル・現場サポートまで。技術面を一気通貫で支えます。
保守・補修部材の供給。設置後の運用も継続的にバックアップします。
パートナーは、得意な施工に集中するだけ。
LEDビジョンの取扱は「既存事業とは異なる新事業への進出」にあたるため、国の新事業進出補助金(旧・事業再構築補助金の後継制度)の対象となる可能性があります。設備・建物・システム・広告宣伝費などが補助対象とされ、新規事業の初期投資を抑えられる場合があります。
対象は「新市場・新事業への進出」。太陽光から映像機器分野への展開は、制度の趣旨に合致しやすい領域です。
補助対象経費に設備・建物・広告宣伝費等を含みます(※補助率・上限・対象は公募回により異なります)。
申請の主体は貴社です。LEDYは製品情報や事業計画づくりの面から、申請をサポートします。
※補助金は採択審査があり、交付を確約するものではありません。要件・補助率・公募時期は変更されます。申請を検討される際は、中小企業庁の最新の公募要領をご確認のうえ、認定経営革新等支援機関などの専門家にご相談ください。
まずは無料で登録。費用や在庫の負担はありません。
製品・施工のレクチャーと、資料・見積ツールをお渡しします。
最初の案件はLEDYが伴走。安心して一歩を踏み出せます。
既存顧客への横展開も含め、年間を通じて案件化していきます。
御社とLEDYのやり取りは、LINEのような専用サポートルームですべて記録。見積書、図面、写真、提案資料、過去の相談履歴が一箇所に残ります。
お見積りを作成しました。P3屋外用、設置込みの金額です。
見積書_P3屋外.pdf
ありがとうございます。設置場所の写真を送ります。基礎の考え方も確認できますか?
写真を確認しました。この場所なら自立基礎で進められます。提案資料テンプレートもお送りします。
助かります。過去案件の仕様も後から見返せるのが便利ですね。
スマホからもPCからも確認可能。案件ごとの相談を時系列で残せます。
見積書、カタログ、図面、写真、提案資料を一箇所に整理できます。
以前の単価、仕様、提案内容をすぐに見つけられるため安心です。
情報が散らばらず、LEDYとのやり取りがパートナー資産として残ります。
LEDビジョンの仕入れ、提案、設置、運用のご相談はフォームまたはお電話で承ります。